【執着】幼馴染の歪んだ独占欲。他の男に触れた罰は、朝まで続く絶頂開発エッチ【あっくん嫌い!】

物心ついた頃から常に隣にいた幼馴染のあっくん
彼はいつだって私を守り、近づく異性を一人残らず遠ざけてくれました。
それは純粋な騎士道精神だと思っていたけれど、ある日、彼に初めて素肌を晒した瞬間、その関係は決定的な変貌を遂げてしまいます。

「君を誰にも触れさせない」という想いは、いつしか狂気的な束縛へと進化。
他の男性と少し言葉を交わしただけで、その日の夜は逃げ場のない「お仕置き」の始まり。
自由を奪われ、力ずくで組み伏せられたまま、逃げ場のない快楽を何時間も叩き込まれます。

抵抗する術を奪われ、身体の隅々まで彼好みに「開発」され尽くした私。
絶頂を繰り返すたびに、心も身体も彼なしではいられないほど作り替えられてしまいました。
幼馴染という名の飼い主から、もう一生逃れることはできない――。
執着と官能が渦巻く、逃げ場のない愛欲の記録です。

タイトル:あっくん嫌い!
作者:どじろー

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あっくん嫌い!