クラスの人気者で、誰に対しても明るく接する江藤さんは、男子たちの妄想を独占するまさに「学園のアイドル」。
ちょっと大胆な距離感に、周りの男子はみんな生殺し状態ですが、彼女自身はこれまで一度も告白されたことがないという意外な一面を持っています。
しかし、清楚なイメージとは裏腹に、彼女の素顔は驚くほど淫ら。
自分の胸に注がれる視線や、自分が男子たちの「オカズ」にされている状況をすべて理解した上で、実は誰よりも強い興奮を感じていたのです!
抑えきれない好奇心とムラムラを抱えた彼女が、ついに主人公の「俺」と深い関係に。
「実は私、エッチなことに興味津々なんだ……」 そんな本性をさらけ出した彼女と始まったのは、理性をかなぐり捨てた、まるで獣のような激しい愛のぶつかり合い。
みんなが憧れるあの娘と、誰にも言えない濃厚な快楽に溺れていく背徳的な日常が描かれます!
























タイトル:校内で一番可愛くて一番おっぱいがデカくて一番オカズにされてる一番スケベな江藤さん
作者:紅端よどむ


