高嶺の花だったサークルのマドンナに振られ、どん底の気分で参加した飲み会。
主人公は、どこか垢抜けない雰囲気を持つ後輩・鉢倉を相手に、情けない愚痴をこぼしていました。
自暴自棄になった彼は、つい「お前みたいな地味な子なら、俺でも抱けるのかな……」という最低な本音を漏らしてしまいます。
ところが、鉢倉は顔色ひとつ変えず「いいですよ。じゃあ、行きましょうか」と、彼を自宅へと誘い出します。
彼女の部屋で動揺を隠せない主人公を尻目に、鉢倉は手慣れた様子で主導権を握ります。
地味な顔立ちからは想像もつかないような、ボリュームたっぷりの「120点」の肉体。
煮え切らない先輩を「試してみます?」と妖しく挑発し、その圧倒的な重みのデカ乳で彼を翻弄していきます。
振られたショックも吹き飛ぶような、地味女子の意外な大胆さと豊満ボディ。
予想外の展開に戸惑いつつも、彼女が差し出す極上の快感に、主人公の理性がじわじわと侵食されていく……。
ギャップ萌えが止まらない、秘密の放課後情事の幕開けです!








タイトル:120点のアイツ
作者:越山弱衰


