行く当てもなく街を彷徨っていた家出少女のみぅ。
そんな彼女を救い上げたのは、いかにも温厚そうで包容力たっぷりの「親切なおじさん」でした。
「この人なら、きっと私を甘やかしてくれるはず……」 そう確信したみぅは、この場所を安住の地にするべく、自ら進んで彼を誘惑します。
しかし、それが地獄(あるいは天国)への入り口でした。穏やかな微笑みの裏側で、おじさんが隠し持っていたのは、常軌を逸したハードな性癖!
いざ始まってみれば、見たこともないようなアダルトグッズの数々に圧倒され、尻尾付きのアナルプラグまで装着される始末。
想像を絶する刺激と、おじさんのテクニックに翻弄され、みぅの身体は瞬く間に開発されていきます。
「知らないこと」を無理やり教え込まれる快感に目覚めてしまった彼女は、恐怖を通り越して、さらなる悦びを求めておじさんにしがみつくのでした。








