【ラブコメ】終電逃れの女友達と、理性が溶ける深夜の宅飲み。オナニー協力から始まる暴走【女友達とのHが一番興奮する説】

夜更けの駅で終電を逃し、そのまま俺の部屋に転がり込んできた腐れ縁の山田
いつもの気楽な関係のはずが、酒の勢いもあってか、彼女が見せる「無防備な隙」に俺の心臓はバクバク。
酒の匂いに混ざって漂う女の香りと、ラフな格好から覗く肌の質感に、童貞の我慢はとうに限界を超えていました。

案の定、膨らんだ股間を見つかってしまい絶体絶命!……と思いきや、山田の反応は予想外にノリノリ。
あろうことか「見せてよ」と煽られ、彼女の目の前で自家発電を披露するハメに。
さらに興奮に火を注ぐよう、彼女は惜しげもなく生おっぱいをさらけ出し、究極の「視覚的オカズ」をぶつけてきます。

生身の迫力に耐えきれず、彼女の顔にブチ撒けてしまった俺。
最悪の事態かと思いきや、顔射されたことで山田自身の性欲にもスイッチが入ってしまい!?
気まずいはずの密室が、熱い吐息と愛撫の音で満たされていく……。
友情の境界線が快楽でドロドロに溶け出す、刺激的な一夜の記録です。

タイトル:女友達とのHが一番興奮する説
作者:ぱびゅ

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女友達とのHが一番興奮する説